プレイズソンググループ「ラ・ヴィーニュ」の代表せいさんがゴスペルに関する個人的な想いを綴ります。
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こども讃美歌
2008-02-19 Tue 00:11
私はジュニアチャーチ(いわゆる教会学校のことを私たちの教会ではこう呼んでいる)のリーダーをやっている関係で、こども讃美歌もよく歌う。この子ども讃美歌の中にも結構いい曲がたくさんある。昨日の礼拝で歌った曲は「ひかりのこになるため」。
昨日の主日礼拝の説教がエフェソの信徒への手紙の「光の子になりなさい」という箇所だったこともあり、妙に心に残った。この曲はなんかぴんと来るものがあるので、いずれラ・ヴィーニュでもやってみたいなあと思っています。
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歌詞について
2008-02-01 Fri 05:38
ゴスペルの歌詞は、直接的に神さまを讃える歌ばかりのようなイメージがある。ぼくは、そんな直接的な歌詞があまり好きではない。もっと、神さまが創造されたもの、自然や愛や生命やそんなものの中に神が臨在するその喜びを間接的に感謝し讃えるような詩があってもいいのではないだろうか。
そんなゴスペルも歌ってみたい。
なんで、こんなことを思ったか。。。
「アース」という映画を見たからである。
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